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Hitachi

日立物流

日立物流 の EC物流

事業の成長に
フィットする
EC物流

最先端自動倉庫を
初期費用ゼロ・固定費ゼロ・従量課金で!

日立物流の EC物流向けシェアリング自動倉庫の概要

スマートウエアハウス
初期費用ゼロ固定費ゼロ従量課金型

EC事業の成長に必要な4つの物流業務を
パッケージでご提供。
社員10人未満の企業から、大規模ECモールまで、
業界問わず多くの企業でご利用いただいています。

こんな課題を解決します

ISSUES

倉庫の許容量が事業の成長を阻害している

事業の成長とともに取扱品目を増やしたいが、既存の倉庫容量を超えてしまう。

受注オーダーが増えて出荷が追いつかない

他社も物流量が増える月曜日は出荷制限がかかり、お客さまをお待たせしてしまう。

人件費の高騰と人手不足の二重苦になり、作業品質が低下している

人手不足で派遣社員を活用しているが、熟練度が低く作業ミスが多い。

繁忙期と閑散期の差が激しく、固定費の負担が大きい

繁忙期に合わせた物流倉庫を使用しているが、閑散期にはコスト効率が悪い。

EC物流の悩み、
スマートウエアハウスが
解決します

EC事業の成長は物流がカギといっても
過言ではありません。

拡張性

シェアリング倉庫だから
事業の成長・繁忙期に拡張対応

  • 取扱品目の拡大
  • 季節性商材の売上拡大

省人化 省人化

省人化率72%の自動化で
18,000個/日の発送を実現

  • 受付締切時間の延長
  • BCP対応

オペレーションの標準化

自動化・標準化された
オペレーションで
作業ミスを低減

  • クレーム低減
  • 顧客満足度向上

物流の流動費化 物流の流動費化

物流量に応じた費用で
閑散期のコストダウンを実現

  • 営業利益の改善
  • コスト構造の改善

資料ダウンロード

サービス案内・導入要件・お役立ち資料はこちら。

多様なニーズにこたえる柔軟で多機能な自動化倉庫。

土日祝 稼働で多様化する
消費者ニーズに対応します

首都圏・全国配送をスムーズに
春日部ECプラットフォームセンター

埼玉県春日部市の春日部ECプラットフォームセンターは、主要幹線路を活用できる好立地に位置しています。全国配送にもスムーズに対応するとともに、首都圏に立地させることで輸送距離を短縮化します。
また、使用スペースは約2000坪を確保しておりますので、将来の事業拡大にともなう物量の増加にも対応いたします。

  • 自動製函
    必要数をジャストインタイムで供給
  • AGVピッキング
    ピッキング作業の歩行距離を大幅削減
  • 間口仕分けシステム
    誤出荷などのミスの削減
  • 緩衝材投入
    最適な緩衝材を最適投入
  • 納品書自動投入
    入れ間違えのトラブルを未然に防止
  • 自動封函
    箱サイズの最小化による運賃低減
  • 出荷箱へロゴ印字
    差別化・ブランディングによる付加価値提供
  • 送り状自動貼付
    梱包作業時間の削減による高効率化
  • 作業監視システム
    ピッキングミスによるクレームを低減します

自動製函

お客さまの注文数に応じ、梱包箱を自動で組み立てます。組み立て後は自動搬送され、ピッキングステーションにジャストインタイムで供給します。

導入事例

スマートウエアハウスの
最新の導入事例をご紹介します。

新設・移行はスムーズ

INSTALLABILITY

大手通販サイトや
一元管理システムと連携し
発送業務を完全自動化

スマートウエアハウスをご利用いただくにあたって、特殊なシステムは必要ありません。
業界スタンダードの受注・在庫システムにも対応し、オーダー受注後、自動で倉庫から出荷します。
さらに店舗在庫と連携することで在庫効率化も可能です。

現在お使いの国内主要プラットフォームにも対応

国内の主要プラットフォームに対応しており、多店舗出店・自社ECなどにも対応。
今後も対応モールは拡大予定です。

  • 楽天市場
  • amazon.co.jp
  • yahooショッピング
  • PayPayモール
  • au Wowma!
  • ポンパレモール
  • SHOPLIST.com
  • Qoo10
  • MakeShop
  • Shopify
  • ショップサーブ
  • FutureShop

相談会・イベント

ご相談会・見学会などの
イベント情報を掲載しています。

よくある質問

スマートウエアハウスの導入検討時にいただく質問について記載しています。

従量課金とはどのような内容でしょうか?
保管料と作業料を物量に応じて課金するご請求方法となります。繁閑に合わせてご請求金額が変動するため物流コストの抑制が可能です。
保管料の考え方を教えてください。
商品サイズ(たてxよこx高さ)に応じて保管料単価を設定し、単価x保管ピース数にて一日単位でご請求させていただきます。
作業料の考え方を教えてください。
作業料は”入荷~出荷”までの作業と、梱包に使用する資材費を含みます。出荷件数×作業単価にてご請求させていただきます。(梱包資材等は当社標準資材となります。)
配送料の考え方を教えてください。
各配送会社(佐川急便様、日本郵便様、ヤマト運輸様)の運賃を適用します。
取扱商品に制限はありますか?
温度管理品、臭気のある製品、医薬品の保管はできません。
商品のロット管理・指定出荷は対応可能でしょうか?
対応可能です。
一日の出荷件数に制限はありますか?
一日あたりの最少出荷件数の制限は設けておりません。一日数件からでも対応可能です。
標準資材による自動梱包での梱包仕様はどのようなものになるでしょうか。
梱包箱内の商品サイズに応じて高さ調整後、ホットメルトにて封緘します。高さ調整による出荷箱サイズの最適化が可能です。また、箱の側面に指定デザインロゴを印字できるオプションもご用意しております。
出荷箱にオリジナルのカートンを使用することは可能でしょうか?
お客さま指定の資材を利用した梱包対応も可能です。手動梱包にて対応いたします。
入荷荷姿について制約はありますか?
入荷荷姿に制限はありません。1SKU=1ケースのケース入荷については標準作業料に含みます。ケース内混載やピース入荷の場合についてもオプションにて対応可能です。
配送会社の制約はありますか?
特に制約はありません。配送会社各社を利用いただけます。
販売サイトと倉庫間の受注データの連携方法を教えてください。
現在ご利用いただいているカートシステムに応じて最適な連携方法を個別にご提案させていただきます。 (現在当社システムと連携が可能なミドルウエアのご提案、SFTPを用いた自動連係など)
倉庫と各配送会社間の問合せ番号データの連携方法を教えてください。
当社と各配送会社間で連携済です。
導入(契約~出荷開始)まではどのくらいの期間がかかりますか?
最短1~2か月にて稼働開始が可能です。