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日立物流

数字が物語る、日立物流

数字が物語る、
日立物流

COMPANY

⽇⽴物流の"今"を表す数字は、歴史と進化が築き上げたもの。
そして、これからも更新し続けていく。

1950年の創業以来、70年以上にわたり、物流業界のリーディングカンパニーとして実績とノウハウを積み重ねてきた⽇⽴物流。単にモノを保管‧配送するだけでなく、物流の領域を超えた+αの価値を提供し、変化‧進化を続けてきました。今後、さらなる広がりをめざす⽇⽴物流の"今"を、特徴的な数字でご紹介します。

SALES
売上高推移

DATE 2022.3
2017 7,004億円 2018 7,088億円 2019 6,723億円 2020 6,524億円 2021 7,436 億円 7,004億円 2017 7,088億円 2018 6,723億円 2019 6,524億円 2020 7,436 億円 2021

売上高のうち、海外売上は3,135億円

2021年度の海外売上が、全体の4割を占めており、⽇⽴物流のグローバルな活躍を裏付けています。

NUMBER OF OFFICES
拠点数

  • 国内拠点:328ヶ所
    国内拠点 328 か所
  • 海外拠点:435ヶ所
    海外拠点 435 か所

TOTAL PERSONNEL
グループ人員

グループ人員
45,618

グループ会社を含む国内‧海外の全従業員数。屋内会場としては国内最⼤級といわれるさいたまスーパーアリーナに収まらない数の従業員が、適材適所で活躍しています。

HISTORY
事業の歴史

  • 1950

    日東運輸創業

    茨城県⽇⽴市を本社とし、
    ⽇⽴製作所の⼯場物流から事業スタート

  • 1952

    社名変更

    事業の全国展開に伴い本社を移転し、
    ⽇⽴運輸(株)へ社名変更

  • 1967

    三社合併

    ⽇⽴運輸(株)、⻄部⽇⽴運輸(株)、
    東京モノレール(株)が
    三社合併し、
    ⽇⽴運輸東京モノレール(株)に社名変更

  • 1976

    シンガポールに
    合弁会社を設⽴

    初の海外進出、海外での事業を開始

  • 1985

    ⽇⽴物流に社名変更

    創業35周年を機に、(株)⽇⽴物流に社名変更

  • 1986

    システム物流開始

    「保管」「輸配送」「情報通信」の
    一本化した物流システムを構築、
    ⼀般顧客へ営業開始

  • 1987

    北⽶進出

    北⽶へ進出し、⽇⽴物流アメリカ設⽴。
    その後、中国、欧州、アジアの4極体制へ

  • 1995

    流通業向け物流業務を展開

    千葉物流センターを開設し、
    流通業向け物流業務を展開

  • 1998

    大型3PL受託開始

    ⼤⼿スポーツメーカーの物流業務を
    ⼀括受託し、
    ⼤型の3PL事業を開始

  • 2007~

    M&Aの活発化

    国内外にネットワークを拡⼤、
    経営基盤の強化

  • 2016

    R&Dセンター開設

    テクノロジーの研究開発と
    実⽤化の促進のため、
    研究開発専⽤施設を開設

  • 2018

    ビジネスコンセプト
    「LOGISTEED」策定

    LOGISTICSと、Exceed、
    Proceed、Succeed、
    そしてSpeedを融合したビジネスコンセプト
    「LOGISTEED(ロジスティード)」を策定

  • 2019

    SSCV-Safety
    (安全運⾏管理
    ソリューション)
    の導⼊

    事故ゼロ社会の実現に向けて全⾃家⾞両に
    SSCV-Safetyを導⼊

  • 2021

    DX戦略を策定

    新たなビジネスモデル創出のためDX戦略を策定し推進。
    経済産業省「DX認定取得事業者」に選定される