ページの本文へ

Hitachi

日立物流

サイボーグ009アクション

007

グレート・ブリテン

©石森プロ

変幻自在な、
物流へ。

「共有」×「従量課金型」という、
フレキシブルなEC物流に挑む。

サイボーグ007、グレート・ブリテン。臍(ヘソ)にあるスイッチを押して細胞組織を変化させることで、人間や動物はもちろん、無機物も含めて何にでも変身できるサイボーグ。まさに変幻自在。日立物流は、 ECプラットフォームセンター 「スマートウエアハウス」 を運営。複数の事業者によるシステムやスペースなどのシェアリング、従量課金型の導入などにより、従来の物流倉庫事業の枠にとらわれない変幻自在のEC物流を実現。
お客様のニーズと時代の変化にフレキシブルな対応をすることで、物流を新たな領域へと導いていく。

「スマートウエアハウス」の詳しい情報は、
こちらから。
日立物流のEC物流 SMART:WAREHOUSE
対話コンテンツ
ギルモア博士007
さまざまな業種でシェアリングサービスが注目されているが、EC物流でシェアリングをいち早く取り入れたのが「スマートウエアハウス」なんじゃ。
複数の事業者で設備や、保管スペースを共同で利用することで、初期投資や固定費を大幅にセーブできるというわけじゃ。
物流設備も、シェアする時代か。なかなかいい発想じゃないか。
ポイントは、EC事業の成長に合わせた対応力と柔軟性だな。
物流もサイボーグも、大切なものはいっしょというわけだ。
新たなソリューションの発信拠点 LOGISTEED CAFE