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Hitachi

日立物流

サイボーグ009アクション

003

フランソワーズ・
アルヌール

©石森プロ

危険が視える、
物流へ。

ドライバーの異常を感知して、
「無事故」に挑む。

サイボーグ003、フランソワーズ・アルヌール。視覚と聴覚を強化されたサイボーグ。
厚い壁も見通すことができる超視覚と、50キロ四方の物音を感知する超聴覚をもち、幾度となく危機を察知し、
仲間を救ってきた。物流がめざすべき安全は、進化し続けなければならない。日立物流のSSCV-Safetyは、
ドライバーの運転状況を検知し、危険を予測することができる。
その技術は、物流業界にとどまらず、さまざまなビジネス領域でも活かされていくだろう。

「SSCV-Safety」の詳しい情報は、
こちらから。
新たなソリューションの発信拠点 LOGISTEED CAFE
対話コンテンツ
ギルモア博士003
「SSCV-Safety」は、ドライバーの生体情報や車載センシング機器からの
シグナルをAIやIoTを駆使して取得し、「事故を未然に防ぐ」システムじゃ。
日立物流を中心に、産官学それぞれの技術やアイデアの「協創」から生まれた、
画期的な仕組みなんじゃ。
近い将来、この仕組みがプラットフォーム化されて、バスやタクシー、
一般車両にもひろがれば、「事故ゼロの社会」の実現に一歩近づくのね。
新たなソリューションの発信拠点 LOGISTEED CAFE