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Hitachi

日立物流

事故リスクを予測し、事故ゼロ社会をめざす
安全運行管理ソリューション

「SSCV-Safety」は、運行前後および運行中のドライバーの生体データや、ドライブレコーダーなどから取得した走行データを収集してクラウドに蓄積、AIを活用して事故リスクを予測するとともに帰着後に効果的に振り返ることができる安全運行管理ソリューションです。
日立物流の現場ニーズをもとに自社開発したSSCV-Safetyはグループ内の全事業用トラック1,300台に導入済みであり、ヒヤリハット件数が大幅に削減されています。2021年7月よりサービスの提供を開始した本ソリューションを、みなさまにご紹介させていただきます。

※なお、本セミナーは本年9月17日(金)に行われる「第 145 回輸送包装懇話会」(主催 公益社団法人 日本包装技術協会)における講演と同内容を予定しています。



こんな企業、事業者さまにおすすめ!

・ドラレコ映像の確認を効率的にピンポイントにしたい。

・ドライバー一人ひとりに合わせた教育をしたい。

・エコドライブ(燃費改善)効果による環境貢献したい。

・ドライバー自身の日常的な体調管理を意識づけたい。

・ドライバーの公正な評価をしたい。

・ドライバーと管理者のコミュニケーションをより活性化したい。

皆さまのご参加をお待ちしております!

日時
2021年9月28日 (火) 15:00~16:00
※申込期限:Webセミナー開始日前日15:00まで
参加費
無料(事前登録制)
対象
運送事業者さまをはじめ、業務で車両を使用する事業者さま
内容
【セミナー内容】

第一部:SSCV-Safetyのサービス内容
第二部:質疑応答

注意事項
※お申込みいただいたみなさまには当日までにメールにて視聴用のURLをお送りします。
※類似ソリューションの開発、販売などの調査を目的としたお申込と判断した場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。
※お申込みは会社ごとではなく、担当者さまごとにお願いいたします。
2021
09/28
15:00-16:00
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