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Hitachi

日立物流

家電物流プラットフォーム活用事例

「お客さまへより早く、より安く、より丁寧に自慢の製品を届けたい」そのような荷主様のご要望に応えるべく、当社では45年間積み上げた家電荷主様向けの物流ノウハウを活かし、家電物流プラットフォームを展開しています。他荷主様とのシェアリングをコンセプトに自社だけでは限界のある物流合理化をご提案します。

お客さまの課題

お客さまの悩み1

配送コストの上昇

配送コスト(路線・宅配等)の上昇に対し、自社単独での対策には限界がある。

お客さまの悩み2

業界特有の納品ルール

日本の家電量販店やECベンダー特有の専用伝票やSCMラベルへの対応。

お客さまの悩み3

多様化する市場ニーズ

D2C市場の拡大など、多様化する販売チャネル、顧客ニーズへの対応。

※D2C(Direct to Consumer)

日立物流が解決!

解決方法1

家電共同配送

当社は国内6カ所の家電配送センターを起点に、家電共同配送便を運行しています。
大手家電量販店の物流センターへの納入代行・返品引取を含めた高品質な輸送を競争力のあるレートでご提供しています。

解決方法2

家電標準WMSの活用

当社の家電WMSは、日本の大手家電量販店の商流に合わせた仕様となっており、各量販店で求められる専用伝票やSCMラベルの出力に対応しています。
また、家電・電機製品の荷扱いで求められる機能(シリアル情報の管理)も標準で搭載しています。

解決方法3

物流+αニーズへの対応

家電物流プラットフォームでは、単純な入出庫作業だけでなく、荷主様の+αのニーズにも対応します。
D2Cサービス(加工作業、据付・設置)や、返品作業(引取~検品~再生)への対応実績があり、多様化する市場環境で求められるサービスを柔軟に展開していきます。

家電共同配送を活用した運営事例

家電共同配送を活用した運営事例

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