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日立物流

社会

CSR・環境メインビジュアル

株主・投資家とともに

株主・投資家とともに

株主・投資家の皆様に向けたさまざまな形での情報開示を通じて、双方向コミュニケーションの充実を図り、株主・投資家の視点に立った情報開示の徹底につとめています。

お客様とともに

お客様とともに

私たちは、期待に応える真心のこもったサービスをお客様にご提供することにより、すべてのお客さまの信頼確保と満足度向上をめざして活動しています。

従業員とともに

従業員とともに

日立物流グループは、「人」が輝いている~多様な人材が活躍する~企業をめざしてさまざまな取り組みを行っています。

ダイバーシティの推進

2012年に「ダイバーシティ推進センター」を設置し、少子高齢化による労働力の減少や、市場のグローバル化に伴い、女性をはじめ、障がい者、外国籍者、高齢者の方々など、グループの総合力強化を目指した多様な人財の活躍促進と、職場風土づくりに取り組んでいます。

人権への対応

事業活動のグローバル化が進展するにあたり、人権尊重に対する企業の取り組みが大変重要になっています。多様な価値観や異なる文化の認めあい、理解を深める研修を通じて人権尊重の意識のさらなる徹底を図っています。

人材の育成・教育

グローバルな競争に勝ち抜くため、グローバルに拡大する事業に柔軟に対応するため、研修・教育を通じ国内外で活躍できる人材の育成に力をいれています。

健康管理の推進

従業員が常に健康で安全に働くことは、企業にとってなにより大切です。従業員一人ひとりの健康管理・増進に向け、さまざまな施策を展開しています。

地域社会とともに

地域社会とともに

日立物流グループは経営理念のもと、国内外問わず、さまざまな活動を通してよき企業市民をめざしています。

日立物流まごころ基金

日立物流グループでは、グループ一体となって社員参加型の社会貢献活動として、「日立物流まごころ基金」を実施しています。従業員・役員が会員となり毎月100円拠出し、活動の際には会社も同額をマッチングしています。活動分野:「交通安全・交通事故防止」「環境保全・環境再生」「地域貢献・社会福祉」

地域の安全のために

未来ある子供たちの生命を交通事故から守り、また命の大切さを伝えるため、当社千葉県松戸市内に所有の保有施設を利用して、近隣の小学生を対象に「交通安全教室」を実施しています。

スポーツを通じた貢献活動

【日立物流フットサル大会】

年に1回、千葉県の物流センター内フットサル場を活用して、地域の小学生を対象に日立物流フットサル大会を実施しています。

【陸上教室】

日立物流グループのシンボルスポーツである陸上部は、拠点をおく千葉県松戸市において、教育委員会主宰の陸上教室に協力しています。

環境美化活動

全国の事業所・物流センターで定期的美化活動を実施しています。また、自治体等が主催する美化活動にも積極的に参加しています。

その他の活動

国内外共通活動として、職場体験受け入れ、献血活動などに取り組んでいます。

日立物流交通安全教室
美化活動