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日立物流

3PLの先駆者としての自信

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日立物流は、1950年に日立製作所の物流業務を担う子会社として創業。工場構内作業の一括受託など、メーカー物流における幅広い業務経験を培ってきました。この経験と実績を礎として、早期から物流情報システムの構築や企業間の物流業務を包括的に受託する3PL事業を戦略的に展開。さらに幅広い業種・業界のお客様からの実績拡大とともに、ノウハウも豊富に蓄積しています。

だからこそ、点から点に物を運ぶだけではなく、点から面への発想でお客様のビジネス全体を考えた最適なソリューションをご提供するための物流インフラ網を、国内外で積極的に拡充しています。そして、情報技術(IT)やロジスティクスエンジニアリング(LE)、包装技術など、さまざまな独自の技術力を武器に、先進のシステム物流で数多くのお客様の事業発展をサポートしてまいりました。

また当社グループでは、フォワーディング事業も強化しています。世界各地での3PL/システム物流のオペレーションのほか、国際間にフォワーディングを融合するなど、お客様のグローバルサプライチェーンにおける強力なパートナーとして、多面的な役割を果たしています。

「3PL(サードパーティ・ロジスティクス)」や「サプライチェーンマネジメント」の分野は、企業の競争力の源泉として、ますます注目を集めています。先駆者としての誇りを胸に私たち日立物流グループは、生産性にすぐれ、安全で高品質の物流サービスを通じて、お客さまへ新たな価値をご提供することを実直かつ誠実に追求してまいります。

いつも、日立物流にしか、できないことを